2017.11.10

メディア

偽造サイン問題から鉄道模型入門まで。モノとリユースの魅力・理解を広める伝道師、高野が行く!

上月
偽造サイン問題から鉄道模型入門まで。モノとリユースの魅力・理解を広める伝道師、高野が行く!

こんにちは、広報担当の上月(こうづき)です。

当ブログでも何度か登場しているリユースエバンジェリスト高野。

エバンジェリスト=「伝道師」という言葉の通り、世間に対してリユースとその周辺分野に関する理解を深めてもらう活動をしています。彼、弊社では異色の経歴を持ちながらも、総合リユース業ならではのさまざまなジャンルの商品を管轄するプロダクトセンターを率いている、まさに「専門家」なんです。

 

 

最近は、サインボールの偽造などいわゆる「サイングッズの偽造問題」をテレビ(フジテレビ「めざましテレビ」、TBS「あさチャン!」など)で解説する機会が増えているものの、彼の真髄はむしろ「モノウォッチャー」でもあるところ。弊社が扱う毎月数万件ものリユース品を見てきていますので、さまざまな商品ジャンルのメーカー動向だけでなく、製品の解説ができる知見とわかりやすい説明は、本当に貴重な存在です。

 

ということで、広報担当としては、少しでも彼の活動を知っていただきたいので今回は、二つばかりのメディアの記事を通じて高野の紹介をしたいと思います。

リユースエバンジェリストができるまで。朝日新聞「eひと」で高野の歴史が少しだけ紐解かれる!

 

朝日新聞さんに、エコの活動を行う人に焦点を当てたコーナー「eひと」にて高野を取材していただきました。 リユースエバンジェリストになるまでの彼の歴史がダイジェストで紹介されています。まさに、その人に歴史あり。ぜひご一読いただければと思います。

 

10月 31日 (eひと)中古品再利用は社会貢献 リユースエバンジェリスト・高野浩志さん 42歳:朝日新聞デジタル

 

乗りものニュースで鉄道模型解説中。

みなさん、鉄道模型をご存知ですか?文字通り実際の鉄道車両やレールなどの模型なのですが一定数のファンを抱える人気商材で、弊社でも中古買取・販売を活発に行っています。他の趣味と同じく、この鉄道模型も奥が深い世界なんですが、いかんせん、なかなか伝わりづらい世界でもあります。

 

知らない人に少しでもこの世界の面白さを知ってもらいたい…!ということでのご紹介。記事広告になりますが、「乗りものニュース」さんで月一回、全6回の連載を高野が行なっています。

 

現在2回、喜ばしいことに連載第一回の記事では「いいね!」に1200、第二回は800を超える反響がありました…!これには高野も私もびっくりでしたが、それだけ共感していただいた読者の方もいらっしゃったということですので3回以降もより魅力的に感じていただけるように執筆していかなくては、と思っています。

 

 

というわけでざっとリユースエバンジェリスト高野を紹介しました。今後もリユースについての理解を広めて行くべく活動して行く予定ですのでご期待ください!

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